爪もみ健康法のやり方:食と健康法

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爪もみ健康法のやり方

基本的には薬指は使用しません。交感神経を刺激してしまうからです。
親指、人差し指、中指、小指の4本を使用します。
爪もみ健康法

基本的には手の指をもみますが、足の指をもんでもOK。
下半身に不具合がある方は、足の指ももんだほうがいいかもしれません。


親指は、肺などの呼吸器、人差し指は胃や腸などの消化器、中指は耳の症状、小指は心臓や腎臓などの循環器に効果があるといわれています。


どんな症状があるにしろ、薬指以外のすべての指をもむことが基本です。
一つの指につき10秒でOK。とくに治したい症状がある場合は、それに対応した指を20秒くらいもみましょう。


場所は爪の生え際の角のところ。痛いくらいに押しもむのがいいそうです。
でも内出血するほどはもまないように・・・。
これを1日に2〜3回行います。5回では多すぎるそうです。


爪もみ健康法は、今注目されている健康法。
ただし、いくら気軽に爪もみができるからといって、1日に何回も爪もみをしたり、強い刺激をあたえたり、全部の指を爪もみしたりといったことは厳禁です。
爪もみのやり方をしっかり守ってください。


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